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SM公開調教動画 飼い主に繋がれて入浴 体を洗う奴隷  

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寒い夜の、東京の、とあるホテルの部屋で。

浴槽に湯をためた。

美雨の首に麻縄を廻し、首輪の代わりにした。

美雨はけだるい体を起こして、縄に牽かれる。

入りなさい。。。

はい、ご主人様。。。

 

首に廻した縄をもったまま浴槽の戸口に立つ。

奴隷は命令されるまま、ざぷんと湯に浸かる。

繋がれたまま、次の命令を得るために黒目がちの目で私を見た。

肌が水をはじいて輝いていた。

石鹸の香りが浴槽に満ちた。

久しぶりの、主従の、ふたりだけの蒼い時間。。。

 

動画リンク

 

 

マゾ奴隷に変化するM女

 

洗いなさいと言う命令に、返事をし、喘ぎ、おずおずと体に手を這わせた。

お前の体は誰のものかと問う。

ご主人様のものですと、小さく鳴く。

 

湯から少し体を浮かせて、見えるように洗いなさい。。。

うねうねとマゾらしく体をくねらせなさい。。。

足を開きなさい。。。

 

主の命令は、奴隷にとって、天の声だ。

言葉で辱め、命令しながらの入浴。

 

私に調教されるとき、女から、マゾ奴隷へと心と体を変化させていく。

責めにより、マゾの自分にチューニングするとき、社会で生きるひとりの女性としてのアイデンティティは崩れる。

 

飼い主の私の声が耳から体に響く。

私の命令、私の手、視線が奴隷の心の中に入って、支配され、いつもの自分が解けていく。

奥に秘めているマゾヒズムの疼きが開き、解放する。

 

浴槽の中で立たせて、体を洗わせる。

私は腕を組み、縄で繋いだ奴隷の仕草を、ただ静かに見つめる。

 

足を開かせ、娼婦のように腰をくねらせる。

後ろを向かせ、尻をつきださせ、磨かせる。

美雨は見られていることを意識して、命令されるたびに、哀しく喘ぎ、従順に従う。

 

ご主人様に体を捧げるマゾとしての悦び

 

もう一度湯に浸からせて、私が洗う。

奴隷の体は私のものだ。

私が所有し、管理し、支配している。

だから宝石のように大切にし、磨き、慈しむ。

 

言葉では、絶対に言い表せない 肌の温もり。

美雨は私の奴隷になり、輝いてきた。

幼い子のように、よく飼い慣らされたペットのように、たうたうようにうっとりと私の手に体を委ねている美雨を、いい女になったなとしんみり思った。

 

洗い場で、正座の肢体にシャワーで湯をかけた。

肩から湯が落ち、乳房が跳ね返す。

足を開かせて、女陰に湯をかける。

 

「仰向けのちんちん」

ペットが飼い主に恭順を示すポーズだ。

体を捧げますという奴隷のポーズ。

かけられる湯に、せつなく喘ぎながら、姿勢を保ち続けていた。

 

 

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美雨のマゾヒズムは、私の奴隷になり、調教、管理、飼育により、開花した。

体、表情、佇まい、瞳、香り、そして心が輝いてきた。

腰のラインが艶めかしく、いやらしいというより、なだらかだ。

 

奴隷として、股縄で暮らさせている。

自慰を禁止し、私の許可がないと勝手にいくこともできない。

命令を守れないとき、厳しく仕置きされ、素直だと、褒められ、あまくかわいがられる。

昂ぶらせ、焦らし、辱める。

被虐に酔わせ、高め、堕とす。

 

そうしてマゾの自分と向き合い、大きな波が去った後の凪のような瞬間がある。

そのとき、マインドの奥にいる自分を見る。

それはひとりぼっちで、膝を抱えて泣いている幼い自分だ。

その子を、我が子のように、そっと抱きしめる。

 

 

けれど、ほんとうにすくわれたのは私だったのではないだろうか。

 

美雨の心はきれいだ。

そのことが、いつも私を救う。

ほんのりと優しい気持ちになれる。

 

乗り越えなければならない何か。

孤独や、荷や苦。

スピリチュアルな問い。

使命、などなど。

迷いは今もある。

 

けれども。。。

共にいるかぎり、どんなに傷ついても、青あざだらけだったとしても、一歩ずつ進んでいくだろう。

傷つきながらでも、這ってでも、倒れるそのときまで、私は歩いて行くことができるだろう。

 

風呂上がりの体を、丁寧に拭く。

私は這いつくばり、足を拭う。

 

宝石のように大切に扱う。

宝物のように、慈しむ。

虐めるばかりが、痛いだけがSMではない。

 

風呂上がりの体を、麻縄で縛る。

石鹸の香りを吸い込みながら、鼻の奥がつんとした。

 

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