縛られたい 奴隷になりたい 首輪をされたい 調教されたい M女のためのサイト

あまいSM せつないSM 

性奴隷 晶子(仮)

檻の中の性奴隷 檻で飼われたい願望

投稿日:

 

images (4)

 

しばらく抱きしめていたけれど、主従の関係をはっきりさせなければならない。

ONとOFFは、結構難しい。

縄をほどいて、四つん這いにさせる。

首輪のリードを長めのものに変える。

ソファに座り、リードを持ったまま晶子を歩かせる。

四つん這いの晶子が右に行ったり左に行ったりする。

 

鞭で時折尻を打つ。

 

待て、というと、止まってじっとしている。

よし、というと歩きだす。

よく飼いならされた雌犬を連想させた。

お尻を向けさせて、ゆっくり鞭を使う。

強弱をつけて打つ。

晶子は打たれるたびに甘えるような喘ぎをもらす。

 

バイブを使う。

背中が丸くなるので、お尻を突きださせる。

鞭とバイブを交互に、また同時に与える。

快感と程よい苦痛のご褒美だ。

お仕置きではないから厳しく打たない。

 

打ってくださいと催促するように、尻を振らせる。

揺れる尻に鞭を打つ。

だんだん艶かしい喘ぎになる。

きれいな尻が少し赤くなる。

顔を見たくなって、こっちを向かせてお座りの姿勢をとらせる。

長い髪を後ろで束ねると、女の色気が増した。

きれいな顔だ。

手の甲で頬や肩や、乳首をさする。

 

私は所有者だった。

 

晶子は飼い主のされるがままになっていた。

晶子にはややハードに接したと思う。

自分のものだとおもいたかったからかもしれない。

いじめたくなる妖しい雰囲気を、晶子が持っていたからか。

今となってはそれはわからない。

 

檻の被虐

 

押し入れから、檻をだす。

畳んでしまってあるのを組み立てるのを、四つん這いで待たせる。

檻の周りを四つん這いで何度か歩かせる。

 

皿に水を入れて私の足元に置く。

 

少なくなった水を舐めている晶子を見ながら、私は身震いするほど昂ぶった。

縛って入れるか、そのままにするか逡巡する。

リードを曳いて、檻まで歩かせる。

晶子は大人しく檻に入る。

リードを外してカギをかける。

 

大型犬用の檻は、晶子によく似合う。

首輪だけの姿で檻の中で横ずわりしている晶子は、この世のものとは思えないほど美しく見える。

囚われた人魚姫のようだ。

 

檻の外に胡坐をかいて「正座」と言う。

しずしずと正座して足を開く。

「手は頭の後ろ」というと、素直に従う。

「返事は?」と聞くと、はいと答えた。

「ごめんなさい、は?」

私を見ながら、すぐに返事をしなかったことを詫びる。

檻の中の、白い晶子の体を手を伸ばして弄ぶ。

 

頭の後ろで手を組んでいる、脇から腕のラインがきれいだ。

脇から体の横を下になぞる。

腰がくびれていてお尻にそって程よい肉がついている。

それをなぞりながら、晶子の股をいじめる。

檻に入れられて弄ばれる自分に晶子は昂ぶる。

檻の中で焦らされ、やがていかされる自分を、被虐の悦びを感じるのがM女だ。

 

少し前に来させて、両手で檻を掴むようにさせる。

そうして胸を突きださせると、檻で乳房がゆがむ。

顔を檻に近づけさせて檻の外からキスをする。

 

晶子は、正座で足を開き、両手で檻を掴み胸を檻に押しつけて、口を僕に預ける。

僕は晶子の頭に左手を置いて、右手で女をいじめながら柔らかく温かいねっとりとした晶子の口を楽しむ。

もうすぐ、晶子は檻の中で果てる。

 

-性奴隷 晶子(仮)

Copyright© あまいSM せつないSM  , 2018 All Rights Reserved.