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Rちゃん

四つん這いでお尻をだしなさい 焦らし調教 

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Rちゃん、全身をさんざん舐められてから、身をよじって くださいと言った。

放置の後、ご褒美で全身を舐めまわされて、喘ぎが止まらない。

いちど大きなご褒美を与えることにする。

 

「四つん這いでお尻をだして」と言うと、はいといって、その姿勢をとる。

「背中をそらせて」

「はい」

「見えるように足を開きなさい」

「はい」

 

解放の許可

 

バイブをとりに行く間、Rちゃんはその姿勢を保ち続けた。

我慢できないのか、小さく喘ぎ続けている。

Rちゃんの足の間に座る。

バイブの先を少しだけ沈める。

「お願いします、は?」

小さな声で繰り返させてから、少しずつ入れる。

「いつでもいっていいからね」

はいと返事をして、あうあうとあえぎだす。

 

ご褒美だから、焦らすことはない。

すぐに追い込まれる。

 

「いきます」とあえぎながら言う。

果てる少し前に、いきますと言うことを誓わせている。

甘えたような声になる。

 

そのときは、いく、とも言わなければならないから、「いくう」と言ってRちゃんは果てた。

 

放置され、体を舐められて焦らされた体は、四つん這いの姿勢を保つことができなくてお尻を落として、全身で息をしている。

髪が顔にかかっている。

 

いったあとの体を飼い主に見てもらう

 

それでも縛られた体をよじって、仰向けになる。

頭を振って髪をかき分けて顔をだす。

そうして膝を曲げてM字にして主の僕に見せるためにいつもの姿勢をとった。

 

Rちゃんの体を優しくさすりながら、いい子だいい子だとほめる。

Rちゃんはその姿勢を崩さずに柔らかい余韻に身を任せている。

子供のころ、お母さんにこうして添い寝してもらいながら寝たのだろうか。

 

Rちゃんの横に寝転がって、腕を頭の下に滑らせて腕枕をする。

髪をかき分けたり、体をいつくしむようになぞる。

縛られた体でRちゃんは安心しきって、飼い主に心と体をゆだねる。

至福の時間を共有する。

Rちゃんはご褒美を堪能する。

 

2回目の大きな解放

 

Rちゃんの様子を伺いながら、少しずつ胸や女にゆっくりゆっくり手を這わす。

穏やかな快感に体が少しずつ疼きだすのを感じながら、ゆっくりゆっくり昂ぶらせていく。

Rちゃんが少しずつ小さくあえぎだす。

ゆっくり追い上げていく。

一度気をやっている体が、快感を深く味わっている。

刺激を弱めたり、強めたり、胸だけ責めたり、女だけ責めたりする。

 

はうはうとRちゃんが官能を高めてくる。

ああ、ああとせつないような喘ぎにようなくなってくる。

もう一度もらえるご褒美を待ち焦がれる。

 

服従の言葉をいくつもいわせてから、「いいよ」というと、

「ください」と言った。

「犬のように、お尻を向けなさい」

はいといって、尻を高く上げた。

Rちゃんは自分から尻をせり上げない。

恥ずかしいのだ。

お尻を軽くたたくと、背中を低くして尻をあげて足を開いた。

 

今度はじっくり。

顔にかかった髪をかき上げて顔をだしてから、ゆっくりバイブを入れていく。

強弱をつけたり、胸を揉んだりしながら追い上げる。

動きを止めて豆をいじめる。

 

ご褒美だから、いたずらに焦らしたりはしないけど、昂ぶりを抑えながら少しずつ責める。

Rちゃんは、もう操り人形のように、僕のなすがままに喘ぎ続ける。

そうしてようやく、いきますと言い、いくとちゃんと躾けられたとおりに言ってからRちゃんはその時を迎えた。

今度は喘ぎながら、すぐに仰向けで顔をさらして足を開いて、すべてを見せた。

 

-Rちゃん

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