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焦らし責め 快楽調教のお仕置き

投稿日:

 

jbd00112-32

 

焦らし責め。。。

M女のもっとも好む、あまい、せつない仕置き。

バイブにしても、ローターにしても、電マにしても、指や筆でも、いきなりいかせるではなく、飼い主として徹底的に焦らす。

 

焦らされる心と体の変化

 

ゆっくりゆっくり昂ぶらせて、そして焦らす。

弱い刺激にして、中途半端な状態でいろいろ言わせたり放置する。

M女は、蛇の生殺しの状態のままで体は制御できないくなり、心はせつなくなる。

それが続くと、支配されている、管理されている自分だと思え、ほのぼのとした哀しみが芽生える。

 

体の昂ぶりに耐えている表情は艶っぽい。

いかせてほしいと、自分からねだることを禁止しているからひたすら耐える。

弱く喘ぐ。

 

縛られて、あるいは首輪をされて体を昂ぶらされてから、なにもしてもらえない惨めさに、自ら酔い始める。

そしてそれを見られている。

自分の体は飼い主のもので、体を捧げることに甘酸っぱさがある。

 

このままのはずはないだろうから、いつかは解放させてもらえるけど、それがいつかはわからない。

そのままにしておいて、ゆっくり縛りなおす。

高ぶりに耐えながら、縛られていく自分を健気でかわいそうだと思う。

縛られながら小さく喘ぐ。

少し高めて、おあずけする。

昂ぶらせておいて、寸止めする。

 

飼い主として、かわいがりたいのと、いじめたい思いが交錯する。l

望むようにしてやりたいし、その逆もしたい。

M女も、許してほしいと願う気持ちと、このままもっといじめてほしいというふたつの思いをいったりきたりしながら体の芯が熱くなる。

鞭の後の飴は、とてもあまい。

SMはただ責めればいいのじゃない。

強弱、間を保って、あまく責める。

M女は焦らして、おあずけして、おねだりさせて、服従を誓わせて、開放の許可を与える。

そしてまた少し、従順になる。

 

M女のひとりSM

 

自分での昂ぶらせ方

*ゆっくり、焦らしながら。

*外から中に。中から外に。

乳房の外から乳首へ。乳首から外へ。

 

内腿から性器の周囲へ。クリトリスの周囲からクリトリスへ。

*二点、三点同時に
胸と豆。

両胸。

アリとGスポットなど。

*強弱をつけて

弱く刺激してだんだん強くする。また弱くする。など

*緩急をつけて

止めたり、刺激したり。わざと刺激したい部分をしない。など。

たとえば。。。

 

内腿を触って。

女の周囲を指でとんとんとやさしく叩いて。

女とアナルのあいだの筋(アリの戸渡り、以降アリ)を指でなぞって。

筆があればそれでする。

しばらく繰り返して焦らす。

 

右手で豆を押して。

ころころ転がして。

されていると思う。

それを見てもらっていると思う。

 

左手でアリを筆でされているように指でさすり続ける。

じっくり高めて。

あせならい。

 

豆の周囲を押して。

そして自分のポイントを探される。

人によって違う。

上とか、右下とか。

違和感のような、おしっこしたくなるようなところがある。

そこが自分のポイント。

 

右手で女の筋をなぞって。

しばらく続けて焦らして。

左手はアナルを円を描くようになぞる。

 

手を逆にして。

女を開いて、どうなっているか見せる。

右手の人差し指と中指を中にゆっくり入れて。

かわいい、とほめられる。

その時の心を想像する。

 

指をくの字に曲げて、いれたりだしたり。

ワイパーみたいに手首を廻して。

ゆっくり、やさしく。

左手で豆をいじめる。

豆とアリと中とアナルを両手で、そっと、ゆっくり責めて^^

ゆっくり、たかめる。

あせらない。

 

いきたくなるまで続ける。

そして、寸止め。

手を離して。

おあずけされる。

せつなくなる。

 

焦らして、高めてを繰り返して、弱くしたり強くしたりして解放する。

 

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