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Rちゃん

いじめられたい 焦らされたい ローター調教 Rちゃん

投稿日:

0826sm009
ローターを使う。

さんざん焦らされた挙句のローターにRちゃんはいつも体と心を制御できない。

後ろ手で足をベッドの脚に縛って広げてある。

筆で全身をなぞられ、クリップを外した乳首を集中的にいじめられた。
女の部分の周囲だけなぞられ続けた。

そうしてようやく「ください」と言った。

我慢できるだけしてからじゃないと、いつも許されないから、小さく喘ぎながらRちゃんは必死に我慢していた。

それからのほうが得るものも大きいことも体で教えられている。

 

Rちゃんの唇を吸いながら、ローターを入れる。

すんなり入る。

スイッチを入れると「ひっ」と小さな声をあげる。

顔をねじると、髪が顔にかかる。

Rちゃんの横に胡坐をかいて、顔にかかった髪を後ろに梳いて顔をだす。

 

半開きの唇から小さな喘ぎが続く。

反対に顔をねじるとまた髪が顔にかかるのでまた顔をだす。

 

僕はRちゃんのすべてを知っているし見る権利があるし見ていたい。

Rちゃんは目を閉じているけれど、僕の視線を感じていると思う。

 

スイッチを止める。

肩とかお腹とか足とかに手を這わす。

しばらくしてスイッチを入れる。

 

また止めて、乳首をつまみ、誰のものか尋ねる。

僕のものであることを教えられた言葉で答える。

また入れる。

 

止める。

唇に指を這わせて僕のものであることを答えさせる。

そうして長いキスをする。

Rちゃんは口をふさがれているので、うううううと泣いているような喘ぎ方をする。

唇を話して、スイッチをオンにする。

何もせずに、Rちゃんの様子を眺める。

 

そんなことを繰り返しているから、Rちゃんはもうとろけそうになっている。

それでもいけないので、緩やかな官能に身を任せるしかない。

僕の許可がないとRちゃんはいけない。

 

自分からねだることも禁じられているから、されるがままにあえぐしかない。

もう制御できない体でも、最後の一線の手前で必死に耐えている。

支配者の許しを待つしかない。

その様子を観察したり、体をさわったり、乳首をいじめたりする。

Rちゃんは可愛い。

 

Rちゃんの体が小刻みに震える。

背中で縛られている手が痛くないか聞くと、やっと、はいと答える。

大の字のときもある。

足を解放してあげると内腿に力を入れたり膝を曲げたりして快感を強めようとする。

 

一度ローターを止めて、「足を開きなさい」というと、きちんと返事をしてから膝を外側に曲げて、少しずつ開く。

脚の間に座ると、「ああ」と足を閉じようとしたから、お尻を軽く叩くと「はい、ああ」といって足を開く。

右足の膝の後ろをつかんでさらに広げると自分から左足を同じくらいに開く。

ローターをRちゃんの豆に充ててスイッチを入れる。

ああんああんととあまえるように泣く。

ローターを求めて足を閉じようとするから、お尻を軽く叩くと、はいとまた素直に開く。

僕は柔らかい内腿を手のひらで楽しんだり、顔を観察したりRちゃんに服従の言葉を言わせたりする。

伸びてきた毛をさすり、「そろそろ剃らないといけないね」と聞くと、がくがく頷きながらはいと答える。

いちどけりをつけてから、剃ることを宣言するとはいと言えずに「あい」という言い方をした。

「ん?」と俺が言うと、「はひ」といった。

それから自分から「はい」と何度も言いなおした。

 

「いっていいよ」と言うと、あぁあぁあぁと少しだけあえぎが大きくなった。

大きな声であえぐことを僕が好まないので、そう誓わせている。

足は自由にさせている。

少し前で「いきます」と言うこともしつけられているから、Rちゃんは「いきます」と小さな声をだした。

そうして足の指を曲げたり伸ばしたりしたり背中をそらせたりするのを僕は楽しんだ。

女としての喜びの様子をすべて僕に見せなければならない。

 

その瞬間は「いく」と1回だけ言うこともしつけられているから、Rちゃんはそういいながら果てた。

 

はあはあ息をしながら、いつものように教えられている通りM字に足を開いて、顔を振って髪をどかして顔をさらした。

奴属の証として自分のすべてを僕に見せなければならない。

Rちゃんははあはあしながら、顔を横にしてきつく目をつむってその姿勢を保ち続けた。

 

Rちゃんをじっと見ていた。胸のあたりがずきずきした。

 

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