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Rちゃん

愛奴Rちゃんのまとめ記事

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Rちゃんは結婚してしあわせにしている。

 

 

はじめて首輪をつけた

リードを引っ張ったり、緩めたりする。

犬のように繋がれている自分をどう感じただろう。

首輪をつけてリードで繋がれるとき、胸の奥がうずていた。

 

 

はじめて縛られた縄の感触

服を脱いで裸になることを命令されて、見られながら脱いでいく。

首輪で四つん這いで歩かされ、Mの部分を刺激してから、ゆっくり縛る。

Rちゃんは縄に抱きしめられていく。

 

 

首輪で繋がれて四つん這いのせつなさ

首輪をつけると、従順に四つん這いになる。

惨めな自分のありように、酔ってくる。

歩かされ焦らされて、縄を待ち焦がれる。

縛ってくださいと哀願し始める。

 

縄酔い

縄の感触は、調教が進むと、懐かしく、温かい。

Rちゃんは縄に抱きしめられる。

縄に体を委ねるとき、心も委ねる。

なにもしなくていい。

飼い主に与えられる刺激や焦らしや褒美や仕置きをただ待ちわびる。

 

鞭と縄が壁に掛かった部屋

部屋では首輪をさせていた。

壁に鞭と縄をかけたままにさせていた。

ひとりの時、何を思うだろう。

 

 

お仕置きのあまさ

強く打つと思わせて、鞭でそっとなぞる。

弱く何度か打って、強く打つ。

しばらく何もしない。

いつくるかわからない不安の中で、鞭を待ちわびる自分を発見してM女は戸惑う。

やがて子宮に響く。

 

 

奴隷としてのこころを育てる

縛られたRちゃんは押し入れでただ、飼い主を待つ。

許されてでてくると、涙の後がある。

抱きしめて、よしよしと頭をなでて、調べると女は濡れていた。

 

 

厳しく躾けて、かわいがる。

鞭の後の飴はあまい。

少しずつ快感を与えて、焦らして、待ち焦がれたまらなくなって静かにそこに触れる。

Rちゃんはあまえたように喘ぎだす。

 

 

 

焦らし責め

バイブを動かしながら、Rちゃんの表情の変化を楽しむ。

かわいくて、愛しくなり、泣きそうになる。

いつまでこうしていられるかと思いながら、バイブを強く入れた。

 

 

 

メスの四つん這い

全裸で犬のように扱われるとRちゃんは、僕のコントロール下にあることを実感する。

チェーンを軽く引くと、Rちゃんは飼いならされた雌犬のように四つん這いになった。

「待て」というと、ぴたりと止まる。

Rちゃんは、僕に捧げるように、形のよい尻をせりあげる。

これから、鞭を打たれるのか、ローターなのか、なにもされずにお預けされるのか、Rちゃんは、あああと昂ぶり始める。

 

 

ローター調教 いくときの作法

我慢できるだけしてからじゃないと、いつも許されないから、小さく喘ぎながらRちゃんは必死に我慢していた。

自分からねだることも禁じられているから、されるがままにあえぐしかない。

はあはあ息をしながら、いつものように教えられている通りM字に足を開いて、顔を振って髪をどかして顔をさらした。

 

 

剃毛

主のものであることを自覚する。

ペットの毛の手入れは主の楽しみのひとつだ。

手を止めて、Rちゃんを見る。

顔を枕にうめるようにして目をつむり、甘い昂ぶりにじっと耐えている。

Rちゃんは剃られながら、「奴隷です」と小さな声で応えてくれた。

 

 

管理

縄を用意すると、奴隷として調教されているRちゃんはいつものように正座になって手を背中で交差させた。

飼われている、管理されている体だと思うとあまずっぱい感じがすると、その時答えた。

立ち上がり、静かに脱いでいく。

下着を脱ぐと僕に渡すのが躾けだ。

 

 

 

玄関で飼い主の帰りをお座りして待つ

ハーネスと首輪で乗馬鞭を咥えて玄関でお座りしている従順なRちゃんは、目に涙をためて、待っていた。

いつものように、少しずつ追い上げて、焦らして、あまい時間を与えなかった。

今度はあまく責めた。

今度はRちゃんの心がわかった。

鼻をすすった。

Rちゃんが泣いている。

 

 

下半身だけ裸で首輪 仕置き

奴隷の時間は、ふだんは生まれたままの姿だ。

今は、服を着たままで首輪をかける。

仰向けのちんちんを命ずる。

濡れていて、目に涙をためている。

ハグをする。

それは次の責めのニュアンスだ。

 

 

記念日の調教

その時瞳が潤んでいた。

そういうRちゃんがいい。

ワインとチョコレートが運ばれてくるのを待って、二人に慣れた時、Rちゃんのひざに手を置いて目をじっと見た。

Rちゃんは周囲に気づかれないように、スカートを少しずつ上げて、女に埋まったコブをみせた。

 

 

奴属するやすらぎ

ひとりで床の模様をながめながら、飼い主を待つ静かな時間。

Mの部分と向き合い、そして自分自身と、人生と向き合う時間。

 

 

SMの関係性

M女があまえたいのはさみしいからだ。

誰かに見ていてもらいたいからだ。

自分を認めてほしいからだ。

華奢な肩だけど、荒海の厳しさに耐えている感じがあった。

肩を抱いて、ローターを半分だしてまた入れた。

 

 

奴隷志願

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