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M女の日記

四つん這いでお仕置きされて M女日記

投稿日:

ひなが書いて送ってくれた日記。

元気でいるかな。

 

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お尻をだしなさいとご主人様がいいました。

ご主人様の腕枕で体中をそっと触られていた私は、ぶるんと体が震えました。

少しずつ感じはじめてうっとりしていた時だったので、もじもじしてしまいました。

 

それでもご主人様の命令は絶対なので、はいと返事をしてベッドからおりました。

ご主人様はベッドに腰かけています。

私は床に頭をつけて膝立ちでお尻をつきあげます。

ご主人様にお尻を捧げるように背中を反らせます。

両手を背中で組みます。
お仕置きの姿勢の時は何も言われなくても手を背中に廻します。

縛られるよりも自分で背中で組み合せて、そのままでいる方が、支配されているという気持ちが強くなって胸がきゅんとします。
ご主人様はたぶん、鞭を使うためにわざとゆっくり体をさわっていたのかもしれません。

柔らかい刺激のあとの鞭はとても感じてしまいます。

私はご主人様にすべてをささげています。

これから、鞭で私は翻弄されます。

家畜のように鞭で打たれて喘ぎます。

そのことを思うと、なにもされていないのに、ああと声がでちゃいます。

ご主人様はバラ鞭を私に使います。

鞭がお尻をなぞります。

これから鞭がくるという、心の準備を私はします。

お仕置きは好きだけど、やはり怖いです。
弱く打たれます。

それから少しずつ強くなります。

それからまた弱くなります。

それからは、いつ打たれるのかわかりません。

しばらくそのままでいると、急に打たれます。

強かったり弱かったりします。

しばらくすると、お尻が熱くなって打たれるとあそこまで響くようになります。

そうするとご主人様は、わざと焦らしたり、あそこを鞭でくすぐったりします。

弱い刺激に体が震えると、いきなり強く打たれて喘ぎます。
そんなことを繰り返されているので、私はもうどうなってもいいと思います。

ご主人様がたまにキスをしてくれるので、いってしまいそうになりますが、許可がでるまで我慢します。

腿に愛液が垂れて、それを見られていると思うと気を失うほど恥ずかしくなります。

そのことを叱られるように、きつく打たれました。

ごめんなさいと、口走っていました。

やさしい物足りない刺激と、強い刺激を交互に与えられ続けてから、ご主人様がいってごらんといったので、お尻を振りました。

いきますと、ほうこくすると、焦らされました。

それから強く打たれながら、報告しながら私はその時を迎えました。

ご主人様が私の顔をみて、涙を舐めてくれたら、よけいに涙がでてきました。

 

 

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