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M女の日記

年上のご主人様に服従して M女日記

投稿日:2015年6月27日 更新日:

ひなの手記。

絶対元気でいる。。。

がんばれ がんばれ^^

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お風呂できれいに、ご主人様に見られながらしました。

首輪をかけられたまま、見られながらお化粧をしました。

ベッドに大の字に、はりつけの形に私は固定されました。

しばらく、そのままで放置されます。

ご主人様が私を見ているのがわかります。

それが恥ずかしくて、目をつむっていてもご主人様の視線が痛いほど感じるので、体を動かしてしまいます。

それも見られていると思うと、濡れてきて、それも見られています。

ご主人様は私の心までわかるのか、なにもしません。

なにもいいません。

いやあと、声がでてしまいます。

 

ご主人様は、私の反応も見て、楽しんでいるのだろうと思うと、 かわいく見えているのか、みだらな体をどう感じているのかなどと考えますが、もうぼぅっとなっているので その意識もうつろです。

うっとりしているかもしれない顔を見られていると気づいた時、何もされていないのに、大きく顔を振っていました。

 

これが、ご主人様のせつない責めです。

ひなのご主人様は、痛いばかりしないけど、私をねっとり責めてきます。

 

年上のご主人様は大人の男で、ひなはこのひとのものです。

 

ようやくご主人様の手が髪をすきました。

もう、我慢の限界の直前です。

それで、これから責められるのだとわかります。

今日はご褒美なのかお仕置きなのか。。。

私の剃られている部分に柔らかい、くすぐったい感触がありました。

 

筆で責められるのだとそれでわかりました。

筆は大好きだけど、体が持っていかれるほど焦らされます。

あぁと声がでてしまい、内腿を筆でそっとなぞられます。

性器に少しずつ近づいてきて、待ち焦がれると、さっと一度なぞられて、筆がまた遠ざかります。

脇の下、耳、おへそに筆がきます。

胸の周りをさんざん焦らされて、乳首をなぞって、すぐ遠ざかる筆が憎いけど、 体は筆が欲しくて、でも縛られているのでどうすることもできません。

我慢できないのを何度も焦らされて、私は勇気をだしてご主人様を目を開けて見ます。

ご主人様は、あぐらで、いつものようにだぶっとしたTシャツでGパンで、筆を動かしています。

私の視線に気づいて、見つめ返されながら、今度は唇を筆で責められます。

 

私は観念して、筆に翻弄されるしかない自分を思い知らされます。

私は操り人形で、ご主人様の操るままにするしかないことがわかって、そのことに、自分で興奮して いってしまいました。

 

「許可してないよね」

返事もできません。

ご主人様は、黙って立ち上がり、戻ってきた時にロウソクを持っていました。

いやあ、と私は体を震わせます。

ご主人様は黙って、私の体にオイルを塗ります。

ロウソクの時は、熱くならないようにオイルが塗られます。

私はオイルを塗り込まれながら、喘いでしまいます。

敏感なところをまた焦らされながら性感マッサージのように塗られるからです。

塗り込まれながら、私はごめんなさいを繰り返します。

 

足の甲に鋭い刺激がありました。

それがひざ、腿にきて、次に性器にくるのかともじもじすると、そこを外されてお腹にきました。

 

肩にロウソクを垂らされて、性器に電マをおかれました。

ロウソクと電マは、大好きだけど、体が持っていかれるので、つらいです。

 

乳首に垂らされて、あぁと、みだらな声がでてしまいます。

責めの後は、ご主人様はとてもやさしいので、それを待ちわびます。

でも、責められるのも、怖いけど、大好きです。

 

私は今だけ、自分に戻ります。

ご主人様の手の中で操られるだけで、そのことに今の私はしあわせですが、

ご主人様はいつか、それを超えていきなさいといいます。

 

大人の女になって、大好きな人ができたら、離れていきなさい。

 

私はその言葉を聞くと、責められながら、いつも泣きじゃくります。

 

 

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