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性奴隷 晶子(仮)

縄酔い マゾ奴隷としての安らぎ

投稿日:

2013030408263452ds

 

さんざん昂ぶらせておいてから、裸の上にエプロン姿でつまみを作らせた。

 

晶子は真正のMだった。

だから私もそう向き合った。

 

刺激を求める体

 

股縄はしない。

なにもない物足りなさをしばらく味あわせる。

私はソファーでビールを飲みながら、きれいなお尻が動くのを見ていた。

晶子は真正のM女だから、ややきつめのしつけと調教を好む。

晶子が望むことは私はわかる。

私がわかっていることを、晶子も理解している。

飴と鞭、あまさと厳しい責めの両方を晶子は求めていて、私も晶子にそうした。

 

料理を運び終わると、エプロンを外して立たせる。

背中で両手を組ませる。

晶子は両足の腿の隙間のラインがいい。

 

剃られている部分が濡れて光っている。

昂ぶらされたままの女が少し動く。

それを見られていることに晶子は昂ぶるから、そのままでしばらく立たせておく。

せつなそうに顔を横に向けて俯いている。

私はくつろいでビールを飲む。

 

主従のその対比に晶子は一層昂ぶる。

 

後ろを向かせる。

肩幅に足を開かせる。

お尻を突きださせる。

官能の火が体の中でくすぶり続ける。

それに耐えながら、なにもされず、ただ見られる。

 

「縄をもってきて」と囁くように促すと「はい」と答える。

麻縄の束を持ってくる。

「手を後ろで組みなさい」

晶子には決め事を作らない。

ひとつひとつ命令する。

 

両手を縛り、胸の上下に縄を廻す。

晶子は縄酔いするので、ゆっくり縛る。

縄に抱きしめられる。

胸の前から首にひと回りして下に伸ばす。

腰のくびれに1周させる。

さらに下に伸ばす。

そこにコブを作ると、股縄をされることを知り「いやあ」と首を振る。

膝立ちを命じて縄を通す。

コブの位置を調整してから後ろに回し、締めつける。

うぅぅと声をだす。

晶子にはややきつめの縛りが似合う。

 

私の横に正座させて、口移しでビールを飲ませる。

つまみを箸で晶子の口に入れる。

おいしい?と聞くと、はいと言う。

 

右の乳首を弄ぶ。

何をされるか知ると、「ああ、いやあ」と甘えた声。

クリップで乳首を挟む。

左も同じようにして挟む。

晶子は「ひいい」と言って背中をそらし顔を上向けて縛られた両手を開いたり閉じたりする。

ビールを飲みながら、晶子の体を弄ぶ。

そしてビールを飲ませる。

つまみを口元に近づけると、素直に口を開く。

 

体をさする。

足を開かせて、股縄を引っ張る。

乳房を下から静かに揉み込む。

形のいい、柔らかい乳房が揺れる。

晶子は断続的にあえぎ始める。

 

縄に抱きしめられる

 

綿棒で晶子の耳を掃除する。

いかされない体をもてあまして、耐え忍ぶようにきつく目を閉じている。

耳を遊ばれながらビールを飲まされる。

 

体と感じ方をちゃんと見せなさい。

 

はい、ああというと晶子は諦めたように体の力を抜いた。

見られていることを意識して、膝を閉じようとするので、開かせる。

私は晶子の頭に手を置いたまま、こっちを見ていなさいと命令する。

晶子は必死に私の目を見つめる。

湖のように深い目だ。ぞくりとなる。

この目に翻弄されているのは私の方ではないのか。。。

 

頬が赤い。

ビールのせいもある。

私はその仕草にずきりとして、きつく抱きしめる。

 

晶子は縛られた体をただ、私にあずける。

しばらくやわらかい体を強く抱きしめて、体を離す。

晶子の髪をかき上げ顔をさらして、唇を奪う。

晶子はキスが素敵だ。

大人のキスをする。

キスをしながら、「ソファの上で足をM字」と命令した。

晶子はキスをされながら、かすれた声で、はいと答えた。

 

 

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