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性奴隷 晶子(仮)

性奴隷としてご主人様に奉仕したい 仕えたい願望

投稿日:

afbd5ee3

 

晶子は首輪をつけるとよく飼いならされたペットのようになる。

晶子の部屋で残っていた仕事をした。

 

机に向かい、ノートバソコンを開いている。

私の左腕から長いチェーンが伸びている。

チェーンの先には晶子が首輪で繋がれて、僕の座る椅子のななめ後ろで服を着たまま、正座している。

手を膝の上においてじっとしている。

明日までに仕上げなくてはならない仕事は、時間がかかった。

時折、コーヒーを飲みながら一息つく。

背もたれに背中を預けて、晶子の黒い髪をさわる。

長くて、さらさらとしていて、やわらかい。

晶子の髪は私のものだ。

唇に触れる。

正座のまま、されるがままにしている。

足を組んで人差し指と中指を口の前にだすと、晶子がしゃぶる。

私は飼い主として珈琲を飲みながら上から眺める。

また仕事をはじめる。

行き詰まる。

 

奉仕

 

私の座る前に正座させる。

ひざをひらくと何をすればいいかわかっている晶子はジッパーをおろして、私を含んだ。

私は仕事を再開する。

晶子は、ゆっくり、奉仕する。

キャンディのように先端を舐めて、左右に舌を這わす。

口に含み、ねっとりと舌をからめる。

顔を静かに動かす。

私がいかないように、ゆっくり時間をかけて奉仕する。

時折動きを止めて、また再開する。

 

服のまま、主の足元にかしずいて、君臨するものを慈しむように丹念に続ける。

奴隷として支配され、服従する自分の姿を晶子は心に描いているだろう。

 

首輪で繋がれて、奉仕している自分。

服のまま主の言うなりになっている自分。

ふだん、社会人として一人の女として生きている自分とのギャップを感じているのだろう。

 

仕事が終わる。

しばらく晶子を上から眺めてから、「脱いで」という。

晶子は、「はい」と返事をする。

一度、首輪を外す。

正座のまま、ブラウスから脱いでいく。

ブラを外す。

ネックレスを外す。

私は椅子に座って、その下で脱いでいく晶子をじっと見ていた。

上半身が裸になる。

膝立ちになり、スカートのジッパーをおろす。

片足ずつ抜いていく。

ストッキングを脱ぐ仕草がとてもきれいだ。

下着をとる。

生まれたままの姿で、主の足元に正座する。

 

ローターと奉仕

 

もう一度首輪をつける。

ローターをとってくる。

口を開けさせて、ローターを含ませる。

スイッチを入れる。

晶子の口の中で、振動すると晶子は目を閉じる。

 

「膝立ちで足を開いて」 返事をして足を肩幅に開く。

唾液で光るローターを晶子に入れる。

ぬらりと飲み込む。

再び正座する。

 

晶子が奉仕を再開すると、ローターを弱に入れる。

右手で先端を握り上下に動かしながら、左手は袋を柔らかく揉み込む。

口の中で舌を動かす。

顔を上下に動かすと髪がわずかに揺れるのがせつない。

顔を捻じ曲げて、先端から根元に唇を這わせる。

袋を口に含み、また先端に戻る。

鳥がエサをついばむように、先端を口づけする。

ちゅっちゅっと音がする。

 

ローターを止めると、口を離し、手で奉仕する。

入れると再び含む。

 

私が少しずつ高まるのを感じて、奉仕のピッチが少し上がる。

「両手を背中に廻しなさい」

晶子は口に含みながら、はいという。

漏れた晶子の息が温かくて、たまらなくなる。

奉仕をさせながら、麻縄で後ろ手に縛る。

晶子は手を縛られると、自らピッチを上げた。

やがて晶子の口で果てると、晶子は僕を口に含んだまま、のどを2回こくんこくんと動かした。

 

それから今度はぺろりぺろりと、丹念に、いつものように、後始末をして口を離した。

 

それから、ご褒美に、スイッチを入れて、晶子はそれを受け止めて登りつめた。

ローターを止めてじっと正座で後ろ手の晶子を私はしばらく見ていた。

 

 

元気でいるだろうか。

いい女でいつまでもいてほしい。

 

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