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性奴隷 晶子(仮)

鞭のあとの写メ調教 晶子(仮)

投稿日:2015年3月16日 更新日:

 

食事の後、部屋に戻り、尻をだすように命じた。

晶子は「はい」と返事をして、膝をついて服をまくった。

四つん這いを命じる。

足を開かせ、背中をそらさせる。

晶子は主に捧げるように尻をあげた。

バラ鞭で背中をなぞる。

ひとつ打って、鞭で尻をなでるようにする。

数えるように促すと、はい、と小さい声で言う。

弱く打ったり、強く打ったりする。

リズムよく打たない。

間をおきながら打つ。

晶子の尻が紅くなり、喘ぐような声になる。

 

真正のMだった晶子には、調教のたびに鞭を使っていた。

バラ鞭をおいて乗馬鞭を手にする。

 

「裸になるんだ」

首輪をつけて、テーブルの足につなぐ。

仰向けに寝かせる。

乗馬鞭が晶子の胸を打つ。

腹を打たれながら、ああ、と艶めかしく喘ぐ。

 

うつ伏せ。

腿の後ろを叩く。

背中を打つ。

 

四つん這いにさせて、ひたひたと鞭の先端で股間を責める。

そして打つ。

ああ、と晶子は背中をそらせる。

催促するように尻を振らせる。

10回くらい、連打する。

そして、しばらく打たない。

 

打たないのに、突然、晶子がああという。

 

強く打って、「熱い?」と聞くと、はいと答える。

心がじーんと熱くなるのがわかる。

体の芯が、覚え込まされた被虐を求めて、肌がほんのり染まり始める。

 

30を超えると、晶子はすすり泣きながら、打たれた。

形のいい尻をなでる。

敏感になっているから、あああと髪を振る。

いい? と聞くと、 かすかにうなずく。

そのままの姿勢を崩させずに、しばらく晶子を見ていた。

 

晶子の心を想像する。

家畜のように尻を鞭で打たれる自分の惨めさに、昂ぶり、せつなくなっている。

髪をかき分けて、顔を見る。

目に涙が浮かんでいる。

 

赤く染まった形のいい尻をなでる。

Gスポットをゆるゆるとさわる。

わざと指を抜いて、アヌスの周りを指の腹でなぞる。

内腿をさする。

 

ダウンロード (3)

 

吊って鞭

 

立たせて、裸にして、両手をひとつにして吊る。

二の腕で顔を隠すようにする仕草が愛しい。

股間を調べると、感じている。

そこにはなにもしない。

鞭は、責めでもあるし、焦らしでもある。

 

立った晶子の尻を打つ。

耳をかんで、乳首を転がし、股間をまさぐる。

たかめておいて、また打つ。

繰り返すと、晶子は喘ぎが止まらなくなる。

50まで数えさせて、吊った晶子を抱きしめる。

「ご主人様」と小さな声をだして、晶子は泣いた。

折れるほど、抱きしめる。

涙を舐めとると、体を震わせる。

はかなさを感じる。

 

あと10回打つよ、というと、健気にはいと、答えた。

打たれながら、いきます、といって晶子は泣きながら果てた。

手をほどいて、強く強く抱きしめる。

これがSである私の愛し方だった。

 

落ち着かせてから、もう一度鞭を手にすると、ああ、ご主人様と晶子が喘ぐ。

 

縄をほどくと、晶子は横座りで両手で胸を抱きしめた。

縄の後がマゾらしくて、被虐の余韻がある。

 

こころが震える。

征服したいという欲望と、大切にしたいという愛情が同居している。

すべてを支配したいのと、慈しみたい感情がせめぎ合う。

 

撮られるという調教

 

哀愁のある哀れを誘うその姿勢をスマホで撮る。

ぱしゃりと音がすると、ああと晶子は下を向いて喘ぐ。

 

写メに撮られることを、晶子は極端に恥ずかしがる。

Mにとって恥ずかしがらされることは悦びだ。

 

立たせて、気をつけで片足を内側に曲げさせる。

 

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体の検査の姿勢。

奴隷のポーズ。

 

四つん這い。

お座り。

伏せ。

お仕置きのポーズ。

 

少し休憩。

ハグして、口移しで水を飲ませる。

従順にこくこくと飲んで、髪を梳いて目を合わさせる。

潤んでいて、うっとりしていて、燃えている。

 

少し奉仕をさせて、両手で上体を支えて足をM字に大きく開かせて、女を愛撫する。

女は湿っていて、温かさに、女としての優しさを感じた。

はかなさを感じた。

 

晶子はマゾとして、私に奴隷としてすべてをさしだしている。

 

その姿勢を撮る。

足を広げて、横を向いたマゾのかわいい女は、写真に犯される。

 

大人の女としての矜持も羞恥も許されず、命令に従う。

そのことに昂ぶるのがMで、心細い震えている心がそれで癒されている。

 

壁に背中をあずけさせる。

「足を開いてごらん」

「女を開いて見せなさい」

「口を少し開きなさい」

 

命令するのは、きれいな姿を目に焼き付けるためだ。

写メに撮るためじゃない。

心の奥の、胸のフィルムにしまっておくためだ。

 

それから晶子を感じさせるためだ。

映されることで、管理されている自分を改めて自覚する。

飼い主の意のままに操られる自分を、ふだんの心は恥ずかしがり、Mの心はあまく、すっぱい。

 

私にどう映っているだろうと心配しながら、肌を泡立てながら命令された姿勢をして写真に写されていく。

 

せつない奴隷の仕草

 

M女は、どきつい、ひわいな姿勢は似合わない。

はかなさやせつない静かな姿勢がいい。

派手ではなく、ひっそりとしていて艶がある。

 

恋人のような関係の時もある。

奴隷として仕え、調教される。

ペットとして可愛がられる。

 

なすがままの甘美な被虐をたたえたM女は美しい。

 

次々と姿勢をとりながら、ああ、と喘ぎ始める。

 

晶子は、結婚してしあわせにしているだろう。。。

 

許してあげて、ハグしてコーヒーを飲む。

縄の後がせつなくて、いつまでもさすり続けた。

 

また女が濡れてくる。

 

 

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