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性奴隷 晶子(仮)

奴隷の入浴、調教のためのお化粧 晶子(仮)

投稿日:2014年12月16日 更新日:

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湯を張る間、果てた晶子をしばらく眺めていた。

大きな波がさり、凪のような時間が晶子に訪れる。

晶子を立たせる。

後手縛りのまま、縄尻をつかんで引き立てるように浴室に向かう。

 

首輪で繋いで入浴

 

縄をほどく。

肩を押して浴室に入らせて、首輪をはめる。

首輪はチェーンで水栓のカランににいつもつないである。

晶子は痺れが残る体を湯につける。

私は水栓のチェーンを掴んで、湯に浸かる縛られた晶子を見る。

晶子は私に繋がれて湯に浸かっている。

 

洗いなさいというと、浴槽から出て椅子に腰かける。

頭を洗う。

石鹸を体にこすり始める。

私はチェーンをもって立ったまま、首輪でつないだ晶子を眺める。

 

こっちを向かせたり、足を開いて洗わせたり指示をする。

晶子は繋がれたまま、従順に私に見られながら主のものである自分の体を清めていく。

シャワーで石鹸を落とすと、彫刻のような肌が水をはじいて光っている。

この体は私のものだと、チェーンを握っている右手に力を込めた。

 

アヌスを洗いなさいと命令を下す。

晶子は洗面器に湯をためて、石鹸を溶かすと、そこにしゃがんでお尻を湯につける。

そうして指を入れて洗い始める。

晶子が昂ぶり始めるのがわかる。

「見せなさい」

晶子は返事をして、後ろ向きで膝で立つ。

上半身を倒して顔を床につける。

私に捧げるように尻をせり上げる。

石鹸の香りがする。

 

胸がずきりとする。

 

心がとらわれているのは私の方ではないのか。

檻に入れて、生涯飼い続けたいと思うときもあるけれどそうもいかない。

小説のように、人生はあまくない。

足を開かせて、背中で両手を組ませる。

何もしない。

ただ見る。

見られることに晶子は反応し始める。

「よく見せて」

ああといってから、晶子は両手を尻にあてて、自分で外側に開いて僕の目に晒す。

そうしてやっと聞きとれる声で「ご主人様」と言った。

 

自分の色に染める

 

晶子には以前調教されていた経験がある。

その時は**様と名前で呼ばされていたらしい。

それしか知らないし、私も聞かない。

私はご主人様と呼ばせている。

私の色に染めあげてしまいたい。

晶子のすべてを自由にしたい。

 

別れる頃には、晶子は私だけのものになっていた。

 

開き続ける晶子を見ながら、ずきずきした。

私は服を脱いで湯に浸かった。

チェーンを持ったまま、洗いたてのきれいな晶子にグラビアの姿勢をとらせたり、ストリッパーのような動きをさせた。

そうして、「ご主人様に身も心も捧げます」「晶子はご主人様の奴隷です」「晶子の体はご主人様のものです」と何度も言わせた。

何度も何度も言わせた。

何度でも、聞きたかった。

 

繋がれて飼い主の体を洗う

 

湯から出て、晶子が私の体を洗う。

膝立ちで甲斐甲斐しいしく洗う晶子を、私は抱きしめて、胸に顔をうずめる。

晶子が私の頭を抱きしめる。

主と従の関係を、離れた心と心が、瞬間、紡ぎあう。

晶子が愛しく、そして哀しい。

しばらくそうしていた。

 

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風呂から上がると晶子が私の体を拭く。

私が服を着て、晶子が自分の体をふく。

首輪はそのままで、四つん這いの晶子を曳いて部屋に戻った。

 

繋がれてメスの化粧

 

晶子に化粧をさせる。

晶子は化粧台の前に座り、首輪で繋がれながら、化粧をする。

私はソファでチェーンでつないだ晶子を、鏡の向こうに見る。

 

晶子は薄化粧がいい。

晶子が首筋に香水をかける。

この1年で、晶子はまた、きれいになった。

 

首輪を外し、後ろ手に厳しく縛り、胸の上下に縄を廻す。

私は石鹸と香水の晶子をいつまでもいつまでも抱いた。

晶子は私の腕の中で何度も果てた。

それでも私は挑むように抱き続けた。

ご主人様と何度も言わせた。

責めるのではなく、今日だけは、ただ、抱いていたかった。

 

晶子は縛られた体をよじり、喘ぎ、私を受け入れ、最後に涙を流した。

晶子の涙を見ながら私は晶子の中で果てた。

 

私は晶子に夢中になるだろう。。。

 

 

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