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性奴隷 晶子(仮)

M字開脚 性奴隷 晶子(仮)

投稿日:2014年12月15日 更新日:

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縛られたままソファに上がると、晶子は足をM字に曲げた。

少しずつ足を開く。

私が正面に座ると、「ひいい」と足を閉じた。

 

開かない膝

 

「開いて、見せて」というと、少しずつ開いたけど、いやあといってまた閉じる。

「開いて、見せなさい」

はいといいながら開くけど、ああと言ってまた閉じる。

足の甲から膝にかけてやさしくさする。

乳首のクリップをはじく。

よく張った乳房を静かに揉み込む。

濡れている部分をさする。

豆を指で弄ぶ。

晶子は甘えたような声をだす。

 

膝を少し開くが、また、ああと閉じてしまう。

何度もそれを繰り返す。

名前を呼ぶ。

「はい」

豆への責めを止めたりまた始めたりしながら、また呼ぶ。

喘ぎながら、はいと言って目を開けて僕を見る。

「開いて、みせてごらん」

豆をつまんだまま諭すようにいう。

目が合う。

 

腿の内側をそっとなでる。

豆を人差し指でやさしくなぞる。

あっあっといいながら少しずつ開いた。

「もっと」と促すと、少しずつ開く。

豆をはじく。

早くしなさいと命じる。

 

晶子?と呼ぶ。

返事をする。

晶子、 はい。

晶子! は、はいと返す。

最後に、諭すようにやさしく、呼ぶ。

白い膝に口づけする。

晶子は観念したように少しずつ開くと、横を向いて、ああ、はずかしい、と言った。

 

観念のM字開脚

 

両手で膝を掴んで、戻させないようにする。

でも、私は開かない。

開くのは晶子だ。

恥じらいを失わない晶子を、私は誇らしく感じた。

寄せる眉毛がはかなげだ。

 

膝から手を離す。

半開きのまま閉じないけれど、それ以上は開けず、顔を横に向けてじっとしている。

女への愛撫を再開しながら、晶子の足の指を一本ずつ、口に含む。

丁寧に舌で愛撫して、口で吸う。

ああ、ご主人様と晶子があえぐ。

 

足の指への奉仕を続ける。

晶子が自分で開くまで、黙って続ける。

晶子は観念したように、少し開いた。

足の指を甘噛みする。

また少し開く。

 

Gスポットに指をあてて動かし焦らしながら、指への甘噛みを少し強くする。

視線が合って、しばらく見つめあう形になって、晶子は開いた。

はずかしいと何度も繰り返す。

両手の指で女を責めながら 「ごめんなさい、は?」と促す。

晶子はよがりながら、ごめんなさいという。

責めながら何度も言わせる。

「素直な女になります」と言わせる。

 

膝の下を両足とも縛り、背中に廻して固定する。

ローターを入れると、そこだけ別の生き物のように蠢いてぬらりと飲み込む。

あっあっという。

弱に入れると断続的に喘ぎだす。

 

晶子の横に座り、乳首のクリップをそうっと外す。

うううとはずされながら、晶子は囚人のようにされるに任せている。

すぐに開かなかったお仕置きを受けるのか、素直になりますと誓ったご褒美を与えられるのか。

 

「キスに集中しなさい」

 

昂ぶる体を、晶子は支配されている主に捧げるように、されるがままに任せる。

血液が流れだすと乳首が痺れ始めて、いやあと泣いた。

敏感になった乳首を弄びながら口をふさぐ。

晶子は、ローターのせつない刺激と胸の敏感な感覚に翻弄されてながらふさがれた口からくぐもった喘ぎをもらす。

 

晶子の大人のキスを堪能する。

ローターを強にしたり弱にしたりする。

ローターを止めて責めを胸に集中する。

柔らかい乳房をゆっくり堪能する。

乳首を転がす。

焦らされるもどかしさに首を振る。

胸を弄ばれながら、下への刺激を求めて「許してください」と哭く。

ローターを入れる。

いきなり強に入れたから、背中をそらせる。

晶子は主の腕の中で喘ぎながら、弄ばれる自分に、縄に、大きな官能に、自分をセーブできなくなる。

晶子は、責められ上手だ。

次に何をすればいいのか、私は考えなくていい。

晶子の反応に任せて、応じるようにすればいい。

 

喘ぎ続けている半開きの口をふさぐ。

喘ぎはくぐもって、続く。

晶子は抑えきれない官能に耐えきれなくなって、口を離して「もう許してください」と哀願する。

 

「キスに集中しなさい」と私に言われ、はいと言って口を預ける。

私の方がうっとりして、主であることを忘れそうになる。

晶子の魅力に、飲み込まれそうになる。

 

お願いしますと何度も哀願し、なんでもしますと何度も言わされてから、晶子は、ようやくその時を許された。

主である私に見られながら、口をふさがれたままで、痙攣しながら晶子は果てた。

解放した直後の、女の瞳で晶子が私を見る。

私はその目を見つめ返すのがやっとで、心の動揺を隠せているか不安になって、晶子にまたキスをした。

 

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